札幌市中央区、一度行ったらハマる!?「炭火居酒屋 炎 すすきのラフィラ店」。

今回ご紹介するのは、札幌市中央区南4条西4丁目1すすきのラフィラ8階にある、炭火居酒屋 炎 すすきのラフィラ店(050-5834-4063)です。
札幌中心部に複数ある居酒屋「炎」ですが、ラフィラ店は、ほかの店舗とは違い、居酒屋というよりもレストランのような雰囲気で、サラリーマンや大学生の集団ばかりでなく、家族連れなどでも賑わう店舗です。

ほとんどの料理が、非常に手頃な価格になっており、飲み放題プラン(120分コース980円+税)などもあり、お腹いっぱいにするのにも、安く済ませることができると思います。
名物は「生つくね」(1本100円+税)です。これは、一度食べたらハマってしまいます。
他にもたくさんの種類の串物や一品料理などが有り、何度行っても飽きさせません。

店員さんの接客態度もよく、とても気分良く食事することができます。
すすきのでは、炎ラフィラ店だけのサービス「世界のアイス食べ放題!」
(500円+税)

全28種類もの世界のアイスが揃っており、バイキング形式になっています。
お酒とアイスがとてもよく合うので、食後にこのプランをつけるのもアリでしょう。
炎ラフィラ店は、すすきのラフィラの8階にあるので、南北線すすきの駅から直結しており、とても来店しやすいです。

名古屋市南区、「あみやき亭」のおすすめ料理。

わたしは、あみやき亭のオススメ料理だったり色々書きたいと思います。
先ず、私がオススメする料理の一品目ですが、山盛りサラダキャベツの特製ドレッシングと言うメニューです。
こちら本当にやみつきになるぐらいむしゃむしゃ食べれます。
お値段も100円でとても安いんです。

私はだいたい2回頼んで食べるぐらいです。
一度お試しに食べてみて下さい。
本当に美味しいんで。

次のオススメするメニューですが、やはりあみやき亭に行ったなら、サラダ・フルーツバーを頼んで下さい。
名前の通りですが、サラダの種類も豊富に有りますし、デザートもフルーツからケーキまで色々なデザートを楽しめるあみやき亭ならではのメニューですので、あみやき亭に行ったらまずサラダ・フルーツバーをご注文していただくといいと思います。

次にお肉のオススメのご紹介ですが、タン三種盛がオススメです。
名前の通り、三種類のタンのお味が楽しめますので、是非、タンの食べ比べをしてみて下さい。
920円で普通の味からあっさりまで楽しめる物になっております。

もう一つは、国産やわらか霜降りふう焼肉がオススメの一品です。
お値段は1人前480円程ですが、とりあえずくどさが無くやみつきになるお肉です。
あみやき亭のお肉で一番私の中では好きな商品になっております。

千代田区有楽町、味も値段も庶民の味方「季節料理 西田」。

色々とおいしいランチがある有楽町ですが、東京交通会館にある「季節料理 西田」はオススメです。
西田店内はこじんまりとしていてカウンターが中心でテーブル席も3席くらい用意されています。

ランチしか行ったことが無いのですが、700~850円くらいで結構リーズナブルな料金設定になっています。
ランチのメニューはとんかつなど揚げ物が中心です(夜のメニューは季節料理もあります)。

西田はご主人と給仕役のおばちゃん(たぶん夫婦?)がやっています。
おかずには揚げ物と沢庵、昆布とお味噌汁、あとサラダがついてきます。
席に着くとペットボトルに入っているウーロン茶が出されました。

私はその日の西田おすすめメニューであったカキフライ定食を注文しました。
注文してちょっと経ってから「えーっと、カキフライで良かったよね?」と確認されちょっと不安になりました(他のお客さんにもよく確認をしてました)。
5分くらい待って料理が出てきました。

値段的に揚げ物は冷凍食品かな?と思っていました。
食べて、手作り、というのが一発でわかるすごくおいしい味でした。
お年を召されたお二人でやっているので結構大変そうでしたが、いつまでも頑張って欲しいです。

店名:季節料理 西田
住所:東京都千代田区有楽町2丁目10-1 東京交通会館 地下一階
電話:03-3216-5429

新橋、「魚金3号店」はいつも超満員!

店名:魚金 3号店
住所:東京都港区新橋3-20-6
電話:03-3437-2861

いわずと知れた、魚金の3号店です。
新橋には、魚金のお店は沢山ありますが、週末はどこも超満員!!
2週間前でも予約は取れないお店です。

給料日の金曜日20:30ころ、入店できたら超ラッキーくらいの気持ちでお店に行ってみたところ、ちょうどお客様の入替の時間に当たったらしく、22:30までという時間制限はありましたが入店できました。

魚金3号店は初めて行ったのですが、とにかく狭い。
1Fはテーブル席とカウンター席で、15名もはいれば満席。
外にもテーブル席が、1卓だけでていました。
2F席もあるようでしたが、混雑していたので覗けず…。

カウンターは厨房の前にあるので、料理が頼みやすくていいですね。
ただし、隣との間隔が狭いので肘がぶつかることもしばしば。
スタッフも2名しかいないので、ちょっとごたごたしている感じはあります。

魚金3号店の店内の雰囲気と、スタッフのサービスの悪さがあったとしても、やっぱりコスパ最強。
新鮮で美味しい魚介を食べたいなら、とにかく魚金ですね。
刺身盛10点に生ガキもついて1000円以下は安い!

さつま揚げの揚げたてがこんなに美味しいとは、魚金で初めて知りました。
一人3000円もあれば、飲んで、食べて、大満足できます。

横浜市都筑区、センター北ヨツバコの「麻布茶房(あざぶさぼう)」。

皆さんは、和と中華が同席している麻布茶房というお店をご存知でしょうか?
チェーン店だそうで、センター北駅からすぐのヨツバコという建物の3階にあります。
駅を降りてすぐ右手の方へ行き、もうヨツバコの建物が見えますので中に入ると、手前にパンケーキのお店とタリーズコーヒー店があり、エスカレーターが中央にあってその奥の方に麻布茶房があります。
実質1階の感じですが、構造的には3階という事になっている様です。

麻布茶房は、あんみつの種類が豊富で、食事も鶏肉料理例えば焼き鳥重などがあり、又、冷やし中華やあんかけ焼きそばもあり、どれも美味しいです。
休日のランチ時には家族連れや女性客などで賑わっています。
インテリアも、椅子が革張りの黒を基調としたソファタイプの椅子で、座り心地も良く、雰囲気がやはり和と 中華のミックスで、エキゾチックなアンテイークな落ち着きのある感じが好きです。

ウエイトレスさんは皆んな感じが良くて、接客態度もしっかりとしています。
私は、この頃暑い日が続いていたので、麻布茶房のあんみつ目当てで主人ととある休日の午後にランチも兼ねて訪れました。
食後のデザートの事を考慮して、食事は、栗豚しゃぶおろし御前(\1,280)、抹茶クリームあんみつ(\720)をいただきました。

主人は、栗豚生姜焼き御前(\1,180、杏あんみつ(\680)を注文していました。
食事は、量も味も私には丁度良く、その後のあんみつにも胃に響かないで食べられました。
食事と甘味とセットして 注文すると、少し安くなるところが嬉しいです。

店名:麻布茶房(あざぶさぼう) センター北 ヨツバコ店
住所:横浜市都筑区中川中央1-1-5 Yotsubako3F
電話:045-915-5558

鳥取市、県知事の「スタバはないがスナバはある」で有名な名店。

「スタバはないがスナバはある」鳥取砂丘で知事さんがラクダに乗って放つあのフレーズが印象的の『すなば珈琲』です。
鳥取駅前にある小さな珈琲店ですが、スターバックスの無い鳥取県に生まれたために各メディアでも取り上げられました。

しかし、ある日突然お店のすぐ近くにスタバが開店してしまい、すなば側もピンチをチャンスにとキャンペーンを打ち出しました。
私が初訪問したのはその時で、最初にスターバックスでコーヒーを飲み、レシートを持ったまま、すなば珈琲にも行きました。

実は「スタバよりも不味かったら半額」というキャンペーンをしており、そのつもりで乗り込みました。
すなば煮込みランチ(600円)を注文し、いざ試食。
ん?これは?という衝撃が走りました。

スターバックスも良かったのですが、すなば珈琲のクオリティーの高さに驚いてしまいました。
とっさにレシートは引っ込めました。
当初の計画を変更し、しっかり全額払い、以後すなば珈琲のファンになりました。

とにかくランチも珈琲も格別に良く、落ち着いて食事と珈琲を楽しみたい方はぜひ行ってもらいたいお店です。
なお、コーヒー味のクッキーなど、お土産もここで買えます。

店名:すなば珈琲
住所:鳥取市永楽温泉町152
電話:0857-27-4649

岡山県英田郡西粟倉村、「あわくら旬の里」でバイキング三昧。

あわくら旬の里は、鳥取自動車道西粟倉IC降りてすぐ、道の駅あわくらんどに隣接するレストランです。
道の駅駐車場に車を停め、川沿いの回廊を歩いていくとレストランがあります。
あわくら旬の里の名物は1200円のバイキング食べ放題で、約50種類の四季折々の旬の料理を楽しむことが出来ます。

メニューはご飯ものからカレー、麺類などジャンルは様々で、おかずも和・洋・中と多種多様なジャンルを取り揃えております。
一番のあわくら旬の里おすすめは、アユやヤマメなどの川魚を炭焼きしたもので、串刺しにしたものを丸ごと頬張る醍醐味は格別です。
程よい塩味が食欲をそそります。

地理的には、あわくら旬の里は鳥取県との県境にあり、西粟倉村産の食材はもちろん、鳥取県産の食材も扱っているので、本当にたくさんのメニューがあります。
1階には加工所があり、そこで製造した焼きたてのパンや山菜おこわ、味噌、漬物、お餅などの一品もあります。

場所としては岡山・鳥取だけでなく兵庫県とも接しており、あわくら旬の里は山陽・山陰・京阪神各地からのアクセスも抜群です。
駐車場には急速充電スポットやドッグランなど、道の駅ならではの施設も充実し、お土産も数多くそろえてあります。

店名:あわくら旬の里
住所:岡山県英田郡西粟倉村影石521
電話:0868-79-2882