新橋、「魚金3号店」はいつも超満員!

店名:魚金 3号店
住所:東京都港区新橋3-20-6
電話:03-3437-2861

いわずと知れた、魚金の3号店です。
新橋には、魚金のお店は沢山ありますが、週末はどこも超満員!!
2週間前でも予約は取れないお店です。

給料日の金曜日20:30ころ、入店できたら超ラッキーくらいの気持ちでお店に行ってみたところ、ちょうどお客様の入替の時間に当たったらしく、22:30までという時間制限はありましたが入店できました。

魚金3号店は初めて行ったのですが、とにかく狭い。
1Fはテーブル席とカウンター席で、15名もはいれば満席。
外にもテーブル席が、1卓だけでていました。
2F席もあるようでしたが、混雑していたので覗けず…。

カウンターは厨房の前にあるので、料理が頼みやすくていいですね。
ただし、隣との間隔が狭いので肘がぶつかることもしばしば。
スタッフも2名しかいないので、ちょっとごたごたしている感じはあります。

魚金3号店の店内の雰囲気と、スタッフのサービスの悪さがあったとしても、やっぱりコスパ最強。
新鮮で美味しい魚介を食べたいなら、とにかく魚金ですね。
刺身盛10点に生ガキもついて1000円以下は安い!

さつま揚げの揚げたてがこんなに美味しいとは、魚金で初めて知りました。
一人3000円もあれば、飲んで、食べて、大満足できます。

横浜市都筑区、センター北ヨツバコの「麻布茶房(あざぶさぼう)」。

皆さんは、和と中華が同席している麻布茶房というお店をご存知でしょうか?
チェーン店だそうで、センター北駅からすぐのヨツバコという建物の3階にあります。
駅を降りてすぐ右手の方へ行き、もうヨツバコの建物が見えますので中に入ると、手前にパンケーキのお店とタリーズコーヒー店があり、エスカレーターが中央にあってその奥の方に麻布茶房があります。
実質1階の感じですが、構造的には3階という事になっている様です。

麻布茶房は、あんみつの種類が豊富で、食事も鶏肉料理例えば焼き鳥重などがあり、又、冷やし中華やあんかけ焼きそばもあり、どれも美味しいです。
休日のランチ時には家族連れや女性客などで賑わっています。
インテリアも、椅子が革張りの黒を基調としたソファタイプの椅子で、座り心地も良く、雰囲気がやはり和と 中華のミックスで、エキゾチックなアンテイークな落ち着きのある感じが好きです。

ウエイトレスさんは皆んな感じが良くて、接客態度もしっかりとしています。
私は、この頃暑い日が続いていたので、麻布茶房のあんみつ目当てで主人ととある休日の午後にランチも兼ねて訪れました。
食後のデザートの事を考慮して、食事は、栗豚しゃぶおろし御前(\1,280)、抹茶クリームあんみつ(\720)をいただきました。

主人は、栗豚生姜焼き御前(\1,180、杏あんみつ(\680)を注文していました。
食事は、量も味も私には丁度良く、その後のあんみつにも胃に響かないで食べられました。
食事と甘味とセットして 注文すると、少し安くなるところが嬉しいです。

店名:麻布茶房(あざぶさぼう) センター北 ヨツバコ店
住所:横浜市都筑区中川中央1-1-5 Yotsubako3F
電話:045-915-5558

鳥取市、県知事の「スタバはないがスナバはある」で有名な名店。

「スタバはないがスナバはある」鳥取砂丘で知事さんがラクダに乗って放つあのフレーズが印象的の『すなば珈琲』です。
鳥取駅前にある小さな珈琲店ですが、スターバックスの無い鳥取県に生まれたために各メディアでも取り上げられました。

しかし、ある日突然お店のすぐ近くにスタバが開店してしまい、すなば側もピンチをチャンスにとキャンペーンを打ち出しました。
私が初訪問したのはその時で、最初にスターバックスでコーヒーを飲み、レシートを持ったまま、すなば珈琲にも行きました。

実は「スタバよりも不味かったら半額」というキャンペーンをしており、そのつもりで乗り込みました。
すなば煮込みランチ(600円)を注文し、いざ試食。
ん?これは?という衝撃が走りました。

スターバックスも良かったのですが、すなば珈琲のクオリティーの高さに驚いてしまいました。
とっさにレシートは引っ込めました。
当初の計画を変更し、しっかり全額払い、以後すなば珈琲のファンになりました。

とにかくランチも珈琲も格別に良く、落ち着いて食事と珈琲を楽しみたい方はぜひ行ってもらいたいお店です。
なお、コーヒー味のクッキーなど、お土産もここで買えます。

店名:すなば珈琲
住所:鳥取市永楽温泉町152
電話:0857-27-4649

岡山県英田郡西粟倉村、「あわくら旬の里」でバイキング三昧。

あわくら旬の里は、鳥取自動車道西粟倉IC降りてすぐ、道の駅あわくらんどに隣接するレストランです。
道の駅駐車場に車を停め、川沿いの回廊を歩いていくとレストランがあります。
あわくら旬の里の名物は1200円のバイキング食べ放題で、約50種類の四季折々の旬の料理を楽しむことが出来ます。

メニューはご飯ものからカレー、麺類などジャンルは様々で、おかずも和・洋・中と多種多様なジャンルを取り揃えております。
一番のあわくら旬の里おすすめは、アユやヤマメなどの川魚を炭焼きしたもので、串刺しにしたものを丸ごと頬張る醍醐味は格別です。
程よい塩味が食欲をそそります。

地理的には、あわくら旬の里は鳥取県との県境にあり、西粟倉村産の食材はもちろん、鳥取県産の食材も扱っているので、本当にたくさんのメニューがあります。
1階には加工所があり、そこで製造した焼きたてのパンや山菜おこわ、味噌、漬物、お餅などの一品もあります。

場所としては岡山・鳥取だけでなく兵庫県とも接しており、あわくら旬の里は山陽・山陰・京阪神各地からのアクセスも抜群です。
駐車場には急速充電スポットやドッグランなど、道の駅ならではの施設も充実し、お土産も数多くそろえてあります。

店名:あわくら旬の里
住所:岡山県英田郡西粟倉村影石521
電話:0868-79-2882

福島県会津若松市、ミックスピザの美味しい洋食店「キッチン瓦」。

キッチン瓦は、かれこれ30年以上あるお店で主に洋食を扱っています。
オススメのキッチン瓦のメニューはたくさんありますが、やはりミックスピザです。
カリカリした薄め生地にチーズが、これでもかと言わんばかりに乗せられている濃厚なピザです。
一度食べると止まらない味わいで、これを求めて多くの人が訪れます。

キッチン瓦の中に入ると昔ながらの洋食屋さんという雰囲気が満載です。
1階席にはテーブル席が2席とカウンター席が数席あります。
階段を上がると二階席があり、テーブル席が5席あります。

大人数で利用する際は予約必須です。
開店時間と同時に入店しても、特にディナーの時間帯は、ほとんどの席が予約席になっていたり貸切になっていて入店できないという日もあります。

キッチン瓦を訪れる際は前もって電話で確認するか予約をした方が安心です。
一つ一つの料理にボリュームがあるので、何個か注文してしゃあして食べるというのもいいかと思います。

キッチン瓦の接客はごく普通で可もなく不可もなくと言った感じで、特にきになる点はありません。
子供用の椅子も用意してあり、事前に連絡しておくと、椅子をセットした状態の席を用意してくれたりします。

店名:キッチン瓦
住所:福島県会津若松市栄町7-52
電話:0242-22-2398

横浜市瀬谷区、「オー ガスタミルクファーム」のソフトクリーム。

オーガスタミルクファームは、ソフトクリームとジェラートのお店です。
カップにジェラートを入れて上にソフトクリームを乗せてくれます。
小さいサイズで350円です。
ワッフルカップにするとプラス100円です。

オーガスタミルクファームのソフトクリームは、ミルク味ですが、ジェラート部分は、自分の好きな味を選べます。
私は、ストロベリーチーズ味のジェラートにしました。
ソフトクリームは、真っ白で、牛乳そのものの風味が生きてきめ細かい濃厚な生クリームのような味です。

オーガスタミルクファーム店舗の裏に乳牛を飼育しているので、自由に見に行けます。
想像より大きいホルスタインがたくさん飼われています。
ここの乳牛のミルクが使われているのですから、新鮮で美味しい事は間違いありません。
ジェラートもチープ味がしっかりしていて、楽しめました。

オーガスタミルクファームのお店の中には、自由に飲めるフルーツウォーターが置いてあるので、ソフトクリームを食べた後に頂けます。
店員さんは、過剰なコミュニケーションはありませんが、普通で、干渉されている感じが少ないため、ゆっくり過ごす事ができます。
外にブランコやちょっとしたテーブルセットがあるので、ゆっくり過ごせます。

店名:オーガスタミルクファーム
住所:神奈川県横浜市瀬谷区阿久和南3-11-11
電話:045-744-7831